YOUTUBEで需要のあるキーワードをリサーチする方法

本日は、キーワードリサーチの方法をご紹介します。

YOUTUBEでは、キーワードによって人気が違い視聴回数にも大きく反映されます。

そこで、これから使っていくキーワードが人気があるのか?需要があるのか?一度調べてから、動画にしていく事をお勧めします。

フィルタ機能を使って需要を見抜け

まずYOUTUBEに検索欄にキーワードを打ち込みます。今回は「松本人志」と検索してみました。

そうすると検索エンジンの下に「フィルタ」と記載がありますので、こちらをクリック

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そうするとこの様な画面になったと思います。次に視聴回数を選択し、視聴回数順に並べます。

視聴回数順に並べる事で動画の再生回数が多い順番に並べる事ができます。
※他の項目も確認しておきましょう。

SnapCrab_NoName_2016-5-24_14-31-21_No-00

松本人志さんは、テレビにもよく出演されますし、知名度も高いでしょう。

100万回を超えるような動画も沢山ありますので、人気なキーワードと考える事ができます。

この様に、自分が狙っているキーワードやメインとなるキーワードがそもそも需要があるのか?これを確認してから動画作成する事をお勧めします。

需要のないキーワードは使わない

こうやって見ていくとキーワードごとに需要のある、なしが分かってきます。

全く需要のないキーワードであれば、そもそも動画にする必要はありませんし、需要のあるキーワードを狙っていくべきです。

最低でも30万回は再生されているキーワードを狙っていくといいでしょう。

サジェストキーワードについて

YOUTUBEのキーワード選定の方法として、サジェストキーワードを使うのが一般的でしょう。

サジェストキーワードとは、松本人志と検索した時に続けて検索されているキーワードの事です。

SnapCrab_NoName_2016-5-24_14-40-54_No-00

ここのサジェストキーワードも全てが需要のあるキーワードとは、限らないので組み合わせ事にフィルタを掛けて需要があるかどうかを確認しておきましょう。

先程も言いましたが、メインキーワードがそもそも需要があるのか?調べたうえで動画にしていく事で、失敗も少なくなります。

需要のある動画を作っていきましょう。

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